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2018年3月24日

mail interview colormal meets cllctv.

2018年最初の衝撃とも言える宅録アーティスト、colormalの道しるべとなる作品、merkmalのリリースに際して、インタビューを敢行しました。

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2017年10月29日

cllctv.企画 Bookshelf vol.3

cllctv. 主催企画、『bookshelf』も気づけば今回で3度目の開催となりました。僕たちの活動の何よりのエネルギーは、素晴らしい音楽がバンドの元から僕たちのところへ日々届いてくるという素晴らしい今の環境であると言えます。

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2017年10月8日

mail interview Gue meets cllctv.

今回は『Luminous』のリリースを受け、Gt/Vo.谷さんにお話を伺います。これまでのオルタナ志向から少し舳先を変え、よりポップでマスに訴えかけるように鳴る彼らの新作ですが、そこにはどういった意志があったことだったのか。バンドの成り立ちや音楽のルーツを探りながらも、色々と興味深い話を伺うことができました。

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2017年5月14日

対談:中古市場とリスナーの関係性

「中古市場」。cllctv.のライター二人が当たり前のように利用してきた市場。それでいて、他方では全く利用しないというリスナーも少なからず居る市場。リスナーと音楽とを介在する一つの大きな手段である中古市場の利用実態及びリスナーの考え方。Twitterでのアンケートを元に、cllctv.のライター陣で対談した。

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2017年5月7日

cllctv.企画 Bookshelf vol.2

3/19、cllctv.二度目のイベント「bookshelf vol.2」を行いました。今回のイベントに出て頂いた4組はオルタナティヴでポップ、そして温かさの中に毒素が息衝いている4組。昼間のハポンにぴったりのさらりとした空気感ながら、終わった後に色濃い感情を残してくれる4組を集められたと思います…

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2017年3月16日

cllctv.企画「bookshelf vol.2」

cllctv.企画「bookshelf vol.2」
act. ベランダ、ナツノムジナ、Ophill、クッキーロマンスノンシュガー
2度目の自主企画、鶴舞K.D ハポンにて!名古屋から2組が決定!デイイベント!

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2016年12月2日

sassya- meets cllctv. -mail interview-

鋭利でジャンク、感情を荒立たせる衝動でリスナーに切り込むオルタナティブトリオ、sassya-。10/12、ついに産み落とした1stフルアルバム、『non communication』に見えた彼らの現行での集大成。そこに込められた感情や意思とはなんだったのか?Vo/Gt. 岩上氏を招き、メールインタビューを行った。

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2016年11月13日

対談:「CD不況」「サブスク」時代の音楽との関わり方

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2016年7月15日

cllctv.企画 / Gue、ベランダレコ発イベント Bookshelf vol.1 ライブレポート

突然の大雨が降ったのは、ほぼ開場と同じ17時ごろ。イベントに暗雲が立ち込める雨だったが、終わった今思えば、僕が確信しながらも、杞憂を抱き続けていたこの日の成功への、まさにその杞憂の部分を洗い流してくれる雨だったのかとも思う。
2016年7月3日。cllcdv.というサイトを一年間動かしてきた我々にとって、この日は、有り体に言うならば集大成。僕にとっては一年頑張った僕自身への、ご褒美のような1日だった。

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2016年5月14日

cllctv.企画 / Gue、ベランダレコ発イベント Bookshelf vol.1

2016年5月、cllctv.は公開から一年が経ちました。これを記念して、cllctv.はライブイベントを主催します。

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2018年4月16日

駆け抜ける思いのままに、浅く光る青を追いかけて

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2018年4月7日

灰色の天蓋は厚く、導きは手元の揺れる明かりのみであった

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2018年4月1日

目覚めよ、得よ、新天の霞の味を知るべし

ロックブッダ

国府達矢

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2018年2月25日

落ち窪んだ瞳とざらついた心情の裂ける形

Are We All The Same Distance Apart

Crooks UK

DISC REVIEW

2018年2月17日

左右上下、千鳥足と釈迦の糸、手繰り寄せたら

昼の庭

corner of kanto

DISC REVIEW

夏の終わりに、過ぎ去りし煌めきに、

Last Night

HINTO

DISC REVIEW

2018年2月11日

酸いも甘いも詰め込んだ、クールでキュートな都会派ポップ

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2018年2月10日

淡く紫に薫る、ひとひらの光芒、醒めることなく続く

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