特集記事

2019年9月8日

生き抜け!フジロック〜ここをキャンプ地とする〜

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2019年8月18日

interview cllctv. meets 猫を堕ろす

今回、cllctv.が行うインタビュー、その相手は、2019年5月にニュー・アルバム『サウンド・リクルーティング』をリリースし、東名京の三都市でリリースツアーを巡ったシニカル・ポップバンド、猫を堕ろすです。
「音楽として勝負する」意欲作を生み出したその原点に迫ります。

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2019年5月18日

cllctv. 企画 bookshelf vol.5 ライブレポート

cllctv.主催企画、bookshelf。shijun企画となった前回vol.4より約1年、今回はvol.3と同じく、Tomohiroの主催企画となりました。まずは、このイベントを作り上げてくれたハポンの皆さん、モモジさん、出演いただいた皆様、そしてなによりこのイベントに来場くださったたくさんの皆様、素晴らしい一日を一緒に作り上げてくれて、本当にありがとうございました。

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2018年5月13日

interview corner of kanto meets cllctv.

2017年12月に、1st albumをリリースし、インディペンデントなレコードショップやディストロを中心に熱い注目を浴びてきたバンド、corner of kanto。今回は1st album『昼の庭』の全国流通の開始を目前に控えた彼らにインタビューを敢行し、彼らの音楽遍歴や、corner of kantoという音楽の成り立ちの根本に迫った。

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2018年3月24日

mail interview colormal meets cllctv.

2018年最初の衝撃とも言える宅録アーティスト、colormalの道しるべとなる作品、merkmalのリリースに際して、インタビューを敢行しました。

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2017年10月29日

cllctv.企画 Bookshelf vol.3

cllctv. 主催企画、『bookshelf』も気づけば今回で3度目の開催となりました。僕たちの活動の何よりのエネルギーは、素晴らしい音楽がバンドの元から僕たちのところへ日々届いてくるという素晴らしい今の環境であると言えます。

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2017年10月8日

mail interview Gue meets cllctv.

今回は『Luminous』のリリースを受け、Gt/Vo.谷さんにお話を伺います。これまでのオルタナ志向から少し舳先を変え、よりポップでマスに訴えかけるように鳴る彼らの新作ですが、そこにはどういった意志があったことだったのか。バンドの成り立ちや音楽のルーツを探りながらも、色々と興味深い話を伺うことができました。

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2017年5月14日

対談:中古市場とリスナーの関係性

「中古市場」。cllctv.のライター二人が当たり前のように利用してきた市場。それでいて、他方では全く利用しないというリスナーも少なからず居る市場。リスナーと音楽とを介在する一つの大きな手段である中古市場の利用実態及びリスナーの考え方。Twitterでのアンケートを元に、cllctv.のライター陣で対談した。

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2017年5月7日

cllctv.企画 Bookshelf vol.2

3/19、cllctv.二度目のイベント「bookshelf vol.2」を行いました。今回のイベントに出て頂いた4組はオルタナティヴでポップ、そして温かさの中に毒素が息衝いている4組。昼間のハポンにぴったりのさらりとした空気感ながら、終わった後に色濃い感情を残してくれる4組を集められたと思います…

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2017年3月16日

cllctv.企画「bookshelf vol.2」

cllctv.企画「bookshelf vol.2」
act. ベランダ、ナツノムジナ、Ophill、クッキーロマンスノンシュガー
2度目の自主企画、鶴舞K.D ハポンにて!名古屋から2組が決定!デイイベント!

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2019年9月3日

瞳持つものへ、見据える先を描き、祈りよ胸にあれ

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2019年7月22日

djentはまだ終わらなかった、新世代へ進む道しるべとして

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DISC REVIEW

2019年5月13日

とおく、はやく、日々へと言葉を寄せ

ソングライン

羅針盤

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2019年4月24日

層雲を抜ける一矢突き抜け、青い尾を引く

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Astronoid

DISC REVIEW

2019年4月8日

若さに任せた感性とエネルギーで、ネオクラシカル新時代へ

The Observer

Artificial Language

COLUMN

2019年3月30日

人生に 寄り添う/かすりもしない ハードコアという音楽について

ハードコアというとやはり乱暴で危ない音楽に聞こえるだろうか。 たしかに、最近にもCode Orangeのライブ中に安全靴を履いて暴れた輩のせいで大きな怪我を負ってしまうファンもいたり、そこに乱暴な意志

DISC REVIEW

2019年3月25日

かつての陽光は白亜に宿り、月下にて冷光を放つ

Blushing

Copeland

DISC REVIEW

2019年3月16日

海鳴り待つ朝、窓越しの街の喧騒は倒錯的に

図上のシーサイドタウン

feather shuttles forever


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